旅行日程表がやっと来た

2018.08.08 Wednesday 19:44
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    今月20日よりスリランカ旅行を計画していて、準備もいるのだが旅行会社から一向に連絡が

     

    ないので少し不安になっていましたが、昨日ようやく日程等の詳細がありました。

     

    今回は初めてビジネスクラスの席でゆったり行ける事になっています。ただ出発は関西空港で

     

    出発時間が早い為、当日尾道を出ることはできず空港近くで宿泊するか、若しくは徳島からの

     

    グループと一緒に行く方法になり、徳島の友人宅へ泊めてもらうことになりました。

     

    その為19日には徳島向けになりました。

     

    スリランカには世界遺産が7つもあるのですが、6日間で4箇所を巡るコースとなっています。

     

    今回は新たにタブレットを購入した為、現地からブログが書けると思います。ただ時間的にどう

     

    なんでしょうね。結構時間一杯スケジュールが組み込まれているようです。

     

    そのため移動中に海外用WiFi を仕様してアクセスできれば良いとは思うが日本と違いアクセス

     

    条件はあまり期待はできないようですが、ホテルではWiFiが使えるみたいです。 

     

    タブレットの扱いも慣れていないし少し頑張って勉強しておこう!

     

     

     

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    四川省成都は南国?

    2017.09.13 Wednesday 19:09
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      広島県の友好姉妹都市として四川省とされていている為、広島ローカル空港だが上海経由成都行きの

       

      定期航空便がでている。

       

      今まで安易に考えていたが、雲南省より高緯度にあるにも係わらず成都市内の路上脇多くのバナナ

       

      が生っていて、また結構湿度も高く気温も高い

       

      旅行の行定表に地図が添付されていたので、検めて見直すと沖縄と大差ない為と判明

       

      7日目 パンダの生息地でも知られているなど.各地見学コースは沢山あるよですが殆どパス状態である

       

      期限前256年水路が作られ今もそれを使用されているという都江堰(トコウエン)数々の知恵が含まれ

       

      何代もの年月を要して出来上がった水路、ユネスコの世界遺産に登録されているそうです。

       

      ここを見学し、楽山観光も予定されていたがこれもパス

       

      土産も殆ど買って居らず翌日朝食を済ませ地元ローソン?に似た店舗で買い物をする

       

      期待していた松茸 乾燥松茸500gが580元(約1万円)結局700g買い後小物の飾り物等で終える

       

      今回の旅行、最後まで難続きの旅に終わったが、関空で食べたうどんが一番美味しく感じた

       

      前日も空港内の上島コーヒー店でうどん等日本食が売られていて皆食したが、出汁が中華風で食えた

       

      物ではなく、馴染んだ日本食には及ばない こんな旅も忘れる事の出来ないものとなった。

       

      都江堰の入り口

       

       

       

       

       

       

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      現地ガイドの罠に!

      2017.09.12 Tuesday 16:46
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        四川省 麗江(リージャン)バスでガイド案内でマーボ豆腐の発祥の老舗を案内され絶対に食べた方がいい

         

        と言われ言われるがままに・・ただ今回ツアーの会計予算をはるかにオーバーする料金である

         

        また変面のショーがあるので案内するといわれこれも想定外 これ等はあわせて日本円6000円の追加で

         

        徴収された 

         

        領収書はなかったとか  レストランでの食事 何処でも食べられるものと大差ないしだったが体調を

         

        崩していた小生、本の少し口にしただけである。

         

        また変面ショウは確かに始めての経験で人間国宝の方が演じるらしかったが席はかなり後方 見えた?

         

        後鎖れの悪い結果である。 2名は体調が悪いと欠席したが、これが正解だったかも

         

        翌朝7日目 久振りに朝食を美味しく戴いた。体力も7割程度回復した為だろう バイキングであり

         

        好きなものだけ選択は一番美味しく思えたが、それでも通常の半分より少し多めかな?

         

        旅の楽しみに食事があげられるはずが、今回は・・・最悪だった

         

         

         

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        更に続く珍道中

        2017.09.11 Monday 18:44
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          JUGEMテーマ:興味深い話題・出来事など

           

          旅行5日目 香格里拉(シャングリラ)この日は一番楽しみにしていた午後からエベレスト東端の

           

          石峠雪山だったが、午前中松賛林寺の観光

           

          エアーチャイナ 観光案内から転載

           

          松賛林寺は1674年に建てられた、雲南省で最大の、独特な仏教寺院です。「帰化寺」とも呼ばれ、シャングリラ町から約5キロ離れたところにあります。紀元1674年に五世のダライラマはこのお寺を「葛丹松賛林」と名づけました。「葛丹」とは黄帽派の祖である宗喀巴大師によって建てられた丹寺と関係があることを意味し、「松賛林」とは天界の神様が遊ぶ地を意味します。ラサにあるポタラ宮を模しているため、「小布達拉宮」とも呼ばれています。

          松賛林寺は、雲南で最古でかつ最大のチベット仏教の寺院です。寺は高い丘にあり、周囲には鬱蒼とした木々が広がり、清流が寺院近くを流れています。寺の中央の一番高いところが、扎倉と吉康、二つの主な大殿です。松賛林寺の大殿は、5階建てのチベット式建築で、主殿の上階には鍍金銅の瓦が敷いており、反りあがった軒には獣物が掛けられ、大殿は仏教の吉祥数を表す108本の木柱によって支えられています。大殿は僧侶らが座禅をし、経を読むところで1600人を収容できます。大殿の真正面には様々な仏像が祀られています。

          寺の中には歴代の珍品、名品が数多く保存されています。有名なものとして、五世のダライラマの時代の釈迦銅像や貝葉経、色とりどりの仏画、黄金、鎏金と銀製の香炉、万年灯などが挙げられます。

           

          この寺 180段以上あるという石段 高地にある寺の為酸素が薄く これがわが身に降りかかる事に

           

          ガイドと共に寺の内部を一巡 ここまでは良かったが、ここで発熱足元がふらつき肘を抱えられての下段

           

          皆さんとの昼食も喉を通らず、ホテルで一人寂しく仮眠

           

          他一向は4600m後にあるという石峠雪山へと向かう 2600mものロープウエイ 乗りたかったが残念

           

          がしかし、聞けば山頂では雨で霞 寒く景色は見られず直ぐ降りて来たという

           

          そして高熱者が更に3名発祥 同質の男性も帰ると同時にダウン 高山病も影響している模様

           

          散々な一日だったようである。

           

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          マイコプラズマ肺炎+軍事演習

          2017.09.10 Sunday 17:53
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            熱中症と判断された女性はどうやら複合型 会わせて帰国後まで風邪引きと思っていた。

             

            ところが今朝、同室であった男性。今朝スカイプで病院へ行ってマイコプラズマ肺炎と診断された

             

            とかである。とすれば自分も同じだった!

             

            3日目 夕食を済ませ午後6時ごろ部屋に入るといきなり寒気で震えがきたのである。

             

            どうやらその時点で高熱になっていた模様である。同室の男性が体温計を持参していたらしく測定

             

            38.4度 どおりで! その時点で熱冷ましの薬だと思うが渡され拒否したが、一人なら出来るが

             

            団体故指示に従う 1時間後には37度台に下がっていた為一同安堵

             

            翌朝まで熱が出たり引っ込んだりを繰り返したのであろう、時々汗で何度も目が覚める

             

            4日目 昼前瀋陽から桃仙空港 ここから成都へ移動 ここまで順調 ここで問題発生

             

            18:10発 香格里拉(シャングリラ)行き飛行機は目の前にいるが香格里拉で軍事演習中であり飛べないと

             

            連絡あり、聞けば地元では通例だという結局21:30に離陸 23時到着 そこからホテルへ

             

            ぎりぎり当日にはホテルに着いた まだまだ続く珍道中! また明日

             

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            ハプニング2

            2017.09.09 Saturday 20:49
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              行程3日目の午後、2時過ぎ瀋陽故宮の観光がほぼ終了した時点で1名の女性が気を失い倒れる

               

              という事態になり、宮廷内の公安や観光客が取り巻く事となった

               

              幸いに今回も医師が同行して居り、素早い対応に軽い日射病と診断され暫くすると気を取り戻し

               

              石の境内に横たわり、青ざめた顔のまま30分ほど経過後同行通訳とでホテルへタクシーで向かう

               

              後、我々はバスで市内のレストランでの夕食後、ホテルへと向かう

               

              先に帰った気になる女性、その後高熱に悩まされているという事で医師の持参していた解熱剤で

               

              何度も対処したというハプニング さてこれだけに終わらず第3弾は自分自身に降りかかった件

               

              はまた明日

               

              瀋陽 東領公園

               

               

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              散々な旅でした!

              2017.09.08 Friday 20:07
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                先月31日から7日までの8日間の旅でしたが、それも初日から発生

                 

                北京空港からローカル空港への乗り継ぎをしたが入国審査に長打の列人間は通遼に着くが

                 

                幾ら待ってもスーツケースが全員届かず、通訳を介して理由を聞くがはっきりした返事は

                 

                返ってこず、調べると回答だけ・・・不安なままホテルへ

                 

                次の日、夕刻9時過ぎ届いたので空港まで取りにこいとの事、これには幾らなんでも一つ返事で

                 

                持ってくるのが礼儀だろうと、どうやら空港職員が乗用車2台で運搬したらしいが断り一言も

                 

                なかったという。なんとも後味の悪い一件

                 

                以前もフフホトを訪れた時も3名で出かけたが、同様に1名のみスーツケースが他空港へ

                 

                これも2日遅れで旅先のホテルへ届いたのを思い出したが、全く体勢の変化が見られない

                 

                日本では考えられない今更ながらこれらは組織が問題、それが中国なんだと思わされた

                 

                ただ、最後に一件 最後の日の朝 朝食を済ませ数人で土産品を買おうと出かけた時の出来事

                 

                四つ角交差点に横断歩道は無く地下道があるようで入ろうとした時、付近を歩いていた中年男性

                 

                足を止め話しかけてきたが、身振り手振りで反対側へと指示したら、そこへは行けないという

                 

                少し遠回りだが陸橋を渡るよう指示を受ける。中には良い人もいるなだなと思ったのである。

                 

                次のハプニングは明日

                 

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                シャングリラの天候が気になり

                2017.08.28 Monday 19:31
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                  JUGEMテーマ:環境・天候

                   

                  今回の旅行 位置的には緯度はほぼ沖縄と横並びだが高度がエレベストの東端に辺り高度2500m〜

                   

                  4000mの傾斜地で香格里拉致(シャングリラ)は3276mで年間平均気温が5.4℃となっている事

                   

                  から気温をチェック、どうやら今時期は日中2度〜20度前後で場所によって大きく異なるようだ

                   

                  いずれにしても冬服は必須のようである。

                   

                  なんとなく冬物はスーツケースに詰めこんだがさて夏用はもう必要なさそうなのだが、国内では

                   

                  まだ今日も33度であるから、夏服で出掛けねばならず・・・・

                   

                  瀋陽、通遼では秋模様のようである為この地は2日ほど滞在する為秋物衣服が入用 

                   

                  出来るだけ軽くしたいのだが・・・

                   

                   

                  5時22分 

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                  旅行準備

                  2017.08.26 Saturday 21:10
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                    31日から来月7日まで7泊8日の行程で内モンゴル、雲南省、四川省の各地を訪問と観光

                     

                    を行う事になっている。今回もこの間はブログもお休みです。

                     

                    3日間は内モンゴルで今まで支援をしてきた関連の行事、4日目から瀋陽から成都、香格里拉

                     

                    (シャングリラ)へ向かう。5日目は香格里拉の世界遺産を訪れる 松賛林寺 ナパ海観光、

                     

                    石峠雪山 4506m この地へは冬服が必要となるようだ 6日目は3000m近い場所にある

                     

                    山中腹へ世界で2番目とされる長い2668mのロープウエイで一気に登る玉龍雪山

                     

                    氷河公園他この地区チベット自治区で始めて目にすると思うナシ族のトンパ文字という象形文字

                     

                    これや麗江(レイコウ)には古城もありこれも必見のようだ。

                     

                    7日目からは帰路に着くコースである。

                     

                    これ等詳細は帰ってからのお楽しみという事ですね。

                     

                    今朝のウオーキング山頂から帰りは気温も高いし雨になり湿度も98%から99%濡れながら

                     

                    帰ったが気持ちよかった。 

                     

                     

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                    徳島へ行って来ました

                    2017.01.03 Tuesday 23:30
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                      JUGEMテーマ:今日の日記

                       

                      例年正月には徳島の友人宅へ尾道から2名で行き午後11時前に帰宅。

                       

                      無線の友達でもあり、昨日から今日にかけラジオ放送局のアンテナを4施設見にでかけたり

                       

                      風力発電設備などを見学に出かけ、また初めて訪れた北淡震災記念公園で野島断層保存館の見学と

                       

                      地震体験などをして来ましたが貴重な正月を過ごせた。

                       

                      またその友人は古稀を迎えたことを祝って20名近くの人が集まりパーティ

                       

                      動向した人は明日は仕事もあり午後8時には帰途に着いたが2月には内モンゴルから支援していた

                       

                      子供を2名ほど招くという話もでて再び出かける事となる

                       

                      また数年、内モンゴル訪問の旅を行っていなかったが今年はまた訪問するつもりである話題多く

                       

                      追って書きたいと思います。

                       

                      淡路島の野島断層をそのまま保存してある保存館内部

                       

                       

                       

                       

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                      Calender
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