血圧の基準値が・・・

2019.06.28 Friday 19:25
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    JUGEMテーマ:健康

     

    健康な高齢者の140〜150mmHgと修正された?そうです

     

    1987年の高血圧の基準値は180mmHgだったそうです。これが一気に50mmHgも

     

    引き下げられて130mmHgと下げ高齢者に降圧剤をのまされていた。

     

    一度医者にかかれば一生飲まされることになる。医療費を抑えろという意に反した制度

     

    年をとるほどけ硬くなり補足なる為血液を強く送り出すために圧は強まる必要がある。

     

    その意味では血圧の高い高齢者のほうが低血圧の人より体が強く元気であるといわれています。

     

    寿命も長くなるはずで、実際にデーターもあるという

     

    海外で高齢者を対象に血圧が180位上の人が降圧剤を飲まない状態で軽易を調べた調査があり

     

    血圧が140を切る高齢者より180位上の生存率のほうが高いというデーダーがあるそうです。

     

    心臓はよくよく考え、自分のベストな状態に保つため努力していて、それは体温でもコレスト

     

    ロールの量でも尿酸値でも全て「体が適正にコントロールしている」とのこと

     

    ゆえ数式が「年齢+90」で正しいかどうかは不明だそうだが、一律130は高齢者には不向き

     

    であることは確かである。

     

    意に反するかも知れないが、水分補給もほどほどにしたことにより血圧が120前後になったのは

     

    事実で、また毎日のストレッチで柔軟な体になった事もプラスされたのではなかろうか?

     

    開脚ほぼ170度近くまで出来るようになりまた、スクワットは毎日欠かさず実施している事も

     

    相乗効果かも知れない。薬に頼らない見事な改善方法だった。

     

    塩分の取りすぎという事も間違った健康常識であるといわれてます。これについてはまた後日

     

    記したいと思います。

     

     

    category:健康 | by:cshcomments(0)trackbacks(0)
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