グァバ収穫

2018.09.28 Friday 20:23
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    JUGEMテーマ:農作業・家庭菜園

     

    2m近くになったグァバ、今年で何年になるのだろう 赤実グァバとイエローグァバ

     

    半月ほど前から赤実グァバが色づきはじめそのまま実食しているが、次々と成り初め

     

    ジュースかジャムに加工するかを思案中である

     

    このグァバ冬場の温度管理だけ気をつけていればあとは放うって於けばいい木である

     

    現在4本あるが1本は温室外でで育てたが、枯れはしなかったがかなりのダメージを受け

     

    たようで今年は実をつけなかった。今年はなんとかしなくては・・

     

    でこのグァバ、カロリーは100gあたり・・・(生)38kcal、グァバジュース(果汁20%)51kcal

    成分としては、水分が88.9%、ビタミンA(βカロテン)、ビタミンB群(ビタミンB1、ビタミンB2

    、ビタミンB6、葉酸、ナイアシン、パントテン酸)、ビタミンC、ビタミンE、カリウム、カルシウム

    マグネシウム、リン、鉄、亜鉛、食物繊維などを含みます。
    グァバの特徴はビタミンCが豊富なことで、その含有量はレモンの2.2倍あります。ビタミンCには、

    免疫力を高め感染症を予防する作用、抗酸化作用、抗ストレス作用、皮膚と粘膜の健康を保つ作用が

    あります。また、グァバは食物繊維の量が非常に多いので、生食する場合は整腸作用、便秘の改善、

    大腸がんの予防などが見込めます。
    グァバの葉
    グァバ葉ポリフェノールには、糖質を分解してブドウ糖に変換する酵素の働きを阻害する作用があります。このことから食後の血糖値の急激な上昇を抑えることができ、糖尿病の予防改善に有効です。グァバ葉を原料にしたヤクルトの

    蕃爽麗茶などが特定保健用食品(トクホ)として認定されています。また、ブドウ糖の体への取り込みも

    少なくなるので、肥満防止、ダイエットにも有効と言えます。
    効果効能
    グァバ果実=感染症の予防、免疫力向上、疲労回復、生活習慣病の予防、美肌効果、便秘の改善、大腸がん

    の予防。
    グァバ茶=血糖値抑制作用、糖尿病の予防改善、肥満防止、ダイエット、下痢止め。

     

    他のネット検索でもまだ色々述べられているようで、大事に我が家で育てたいですね。

     

     

     

     

    category:家庭菜園 | by:cshcomments(0)trackbacks(0)
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