リチュームイオン電池

2018.04.21 Saturday 20:03
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    日本でリチューム電池を開発され始めたのが2009年の暮れ、当初は電動自転車用とか

     

    ノートパソコンの電池として2003年の3月から三洋電気から量産を始められ現在では色々の

     

    メーカーから容量も次第に多くなり、車のバッテリーもこれに参入

     

    しかし当時から変わっていないのは原型 直径18mm 高さ65mm の18650というサイズ

     

    で一本が3.7Vで容量が少しづつ増えている。そしてこれを大量に直列にしたり並列にする事

     

    で全体を大きくされているようだ。そのため最近ではプリウスなどのEVやHV車両等で使用さ

     

    れている 更にソーラーパネルと組み合わせ非常用とか日中には高い電気料金対応の為平行

     

    利用されたり民生機器に、一時期航空機用に軽量化で殆どがこれに変わって来たりは近年更に

     

    容量の大きいリチュームイオン電池の15倍もあるリチューム空気電池と称する物が開発されて

     

    きているようで今後、増々電気は蓄えられる物に変化しつつあるようです。そうなれば今まで

     

    ソーラーパネルは日中しか使用できないという概念が無くなるのも遠くは無いだろう。

     

    政府も再びソーラー関係に重きを起き出したようです。

     

    category:エコ商品 | by:cshcomments(0)trackbacks(0)
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