気象異変はミニ氷河期の始まりか?

2018.01.23 Tuesday 20:15
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    JUGEMテーマ:ニュース

     

    昨日から国内各地で雪の情報が報じられるなか、草津では火山噴火 続いてカナダ沖での

     

    M7.7の地震でハワイには津波警報が出たようだが、日本ではまだ発表はない

     

    世界中での異変が報じられているが地球規模での異変の元はエルニーニョやらニーニョ現象

     

    が原因とされているようだ、では何故これが起きるのかは定かでない

     

    地震との関係はないようだが、地球規模で考えるなら太陽の影響ではないのでしょうか?

     

    アマチュア無線の世界では短波帯での電波で交信出来るは11年周期で交互に良くなったり悪く

     

    成ったりしているのが常識とされていました。所が近年それが徐々に崩れてきていて、50年

     

    ほど前は僅かな空中線電力で対岸のアメリカや南米と交信できていましたが、最近は全く出来ない

     

    では、何故そうなってるかは、太陽の活動が非常に弱くなっています。

     

    それを裏付けるものが太陽黒点数、非常に活発なときには250個近く黒点数が有りましたが、現在は

     

    ほぼ零状態が続いている。ただこれは無線業界に影響している事は関係者で共通している。

     

    一方気象関係者は今後この状態が続けば地球は2015年から既にミニ氷河期に突入しているとの見解で

     

    ある。今後増々異変と名のつく事が普通となり日常茶飯事となりつつあるようです。

     

    http://indeep.jp/no-sunspot-on-solar-surface-january-2017/

     

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