知ってるようで知らない・・

2016.07.02 Saturday 19:13
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    お隣の親戚、本日49日法要が終わり住職の法話でいつも気づきを貰うのだが、そして何度も

     

    聞いているはずだが、そうなんだと気づきを貰う

     

    仏具の話がでたが、三具足(みつぐそく)普段、蜀代(ろーそくたて)香炉(せんこうたて)花立てを言う

     

    そのひとつひとつに意味があり、それを説明された

     

    いつもその時はそうなんだと漠然と聞いているに過ぎない。それより足はしびれるし速く終われよと

     

    勝手に思っているのだが・・・

     

    何でも興味を持って聞いていれば少しずつでも頭に残るはずなんだがなあ!

     

    この年齢になるとほんの少しだが、聞く耳を持つようになるのかなと思う今日の法話であった。

     

    今日の一日梅雨とは思えないほどの暑さで今でも30度近い真夏日のようで、これからは湿度と暑さに

     

    毎日うんざりする日々を過ごすことになるのだろうか?

     

     

    category:祭事 | by:cshcomments(0)trackbacks(0)
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