飼猫の死亡

2015.11.25 Wednesday 19:32
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    JUGEMテーマ:病気と闘う猫

    我が家に孫が拾ってきて約1年と半位暗いでしょうか?

    いつも家族の周りをウロウロしていたのですが、何度も色々なことで入退院あしていたが約2ヶ月前

    随分と元気がなく動物病院へ行くと猫の白血病と告げられた。

    今まで数回、点滴には通っていたが樹医の薦めで自然死をすることを選択

    食事も取ることをしなくなり、徐々にやせ細っていくのは見るに耐えないようだったが、それでも

    我が家周辺をウロウロしていて、最後は家の外へ出して欲しい様子であったのだが。あえて出さな

    かったのである。昨晩は体を持ち上げる力もなくなったようで死が近い様子であった

    今までは呼べばまだしっぽだけは降っていたがさすがそれもしなくなってしまったのである。

    息も荒くなり頭をも上げる気配もなくなった。

    動物は飼い主に死に目を出来るだけ見せたくないと自然に何処かへ行く習性があるのだがそれも

    叶わなかったことになる。

    以前、ヒラニヤにやにかかっていた犬は首輪を外してやっていたらいつしか何処かへ消えた例が

    あった。恐らく猫も同様なのだろうが・・・

    今朝方まではなんとか持ち堪えていたのが、とうとう息絶えてしまった。

    やっぱり可愛がっていただけに可哀想である。拾ってきた孫 名古屋から帰ってくるらしい

    その後火葬にする予定だ。最近ではお経も上げてくれるとか・・人間とおなじだなあ!

    骨壺まで有るらしいのだがドウなんでしょう??

    昔はそこらの空き地へ埋めていたような気がするのだがな

    やっぱりいなくなると、駆けまわって遊んでいたのが思い出され寂しくなるね

    痩せて動かなくなった様子



     
    category:我が家の猫 | by:cshcomments(0)trackbacks(0)
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