季節の変わり目などによく皮膚炎症状が色々でて、小生も時々あちこちが、かゆくなることがある。
面白い記事を見つけました。ミョウバンを使い風呂へ入れるというものである。
ミョウバンは茄子の漬物を作るときに発色用に使われているものです。
これによる効能は風呂上がりはさらっとして、肌もすべすべ。夏は汗がさっと引き、皮膚炎、あせも
や水虫、冬は冷え性や肩こり、最近ではアトピー性皮膚炎の人にも効果がある」となっています。
手作り「みょうばん水原液」の作り方であるが先ず【用意するもの】
1.焼きミョウバン 50g
ドラッグストアあたりでで100g250円前後で売られている。
2.水道水 1.5リットル
3.ペットボトル
作り方は簡単。ペットボトルに水とミョウバンを入れて混ぜるだけ。ただこのミョウバンが溶けるのに
2日ほどかかるようです。水をぬるま湯に変えると半日程度でも溶けるそうです。
またお風呂にペットボトルを入れて、そのまま置くと朝には溶けているそうですのでこれだと半日です。
お風呂には、解けた上記原液を50〜100CCほど入れる。1回50CCの使用だと、1回分はわずか4円位になる。
冷え性の小生には良いかも知れない。一度ためして見たいです。
早速、明日にでも近くのドラッグストアーへ出向いてみよう!